ここ最近は、ゴルフのことで頭がいっぱいです。ほんまにEat, Sleep, Golfな一日が今まで以上に多いことに気づいた。
こんなゴルフ馬鹿ぶりですが、間にいろいろとゴルフ知識を得たので、紹介しみようかなと思います。
今年は、思い切ってドライバーとスプーンを新調しました。
スプーン(3W)は7年くらい使ったし、もう代えた方がええと思ってた。ドライバーは、2007年にR7の425ccを買って、こちらもぼちぼち代え時やと思い始めてた。年末にリサーチを始めて、形が似てるR9 Super Deepの購入を考えてたら、Taylor Madeから白いドライバーが出ると情報が出始めて、実物を見るまで購入を保留。そんで、2月にR11が販売され、実物を見て、一目惚れ。購入する前に試打がしたく、行ったゴルフ店がちょうどテストに貸し出してたし、試打ができひんかった。でも、これがよかった。そこからTaylor MadeのサイトでDemo Dayを探してたら、たまたまAnaheimでGolf Showが開催されるので、そこで試打をすることに。他にも気になってたTitelist D2, D3とCallaway Razr Hawkも打てるし、比較がその場できるからええかなと思った。
まあ、そんなGolf Showで分かったことは:
ドライバーの試打をして思ったことは:
3Wは、発売が決まってからゴルフショップ経営の大学の先輩に頼みました。Aldila Ripのシャフトがええ感じやったんで、3Wもそれにしたかったんで、特注で頼みました。最初は、同じAlphaで頼んだんやけど、「3Wはもっと重いシャフトやないとあかんよ」と言われて、14g重いBetaシャフトに決定。R11の3Wは、少し小ぶりで重めのヘッド、0.5インチ短いシャフト(43インチ)がしっくりきた。今まで、Fairway Woodと言われるものをFairwayで使うことのなかった3Wが使えるようになった。購入後に頼んだ先輩とゴルフする機会があって、打ってるところを見てたら「めっちゃ合ってる感じやん!」と言ってました。
クラブが新しくなったのもあるけど、今回はシャフトの重要性を一番感じた。いつもゴルフ談義をする上司が「シャフトは車のエンジンと一緒。車とエンジンが合って始めて走る。シャフトが合ってなかったら、力を発揮できないよ」と言ってました。ヘッドスピードが速く、球が高く左右に曲がる自分にスイングには、ある程度硬く、トルクの少ないもので、しなるポイントが低いのものが合ってる。今までのR7のシャフトは、硬さはマッチしてても、他が合ってなかったのかもしれない。
購入して、使用して数ヶ月経ちました。ドライバーは、しっかりと当たれば本当に好感触で距離もでる(最高で追い風ありで350ヤードも飛びました)。しっかり当たらなかったら、距離があまりでない。でも、高く明後日の方向に行く率がかなり少なくなった。3Wは、初めて確実に打てるFairway Woodが手に入ったと思える。微調整をしてる段階で、それがうまくできればかなり使う率が上がると思う(すでに前の3Wより今の時点でも使ってる)。
そんなこんなで馬鹿ぶりその1でした。
こんなゴルフ馬鹿ぶりですが、間にいろいろとゴルフ知識を得たので、紹介しみようかなと思います。
今年は、思い切ってドライバーとスプーンを新調しました。
スプーン(3W)は7年くらい使ったし、もう代えた方がええと思ってた。ドライバーは、2007年にR7の425ccを買って、こちらもぼちぼち代え時やと思い始めてた。年末にリサーチを始めて、形が似てるR9 Super Deepの購入を考えてたら、Taylor Madeから白いドライバーが出ると情報が出始めて、実物を見るまで購入を保留。そんで、2月にR11が販売され、実物を見て、一目惚れ。購入する前に試打がしたく、行ったゴルフ店がちょうどテストに貸し出してたし、試打ができひんかった。でも、これがよかった。そこからTaylor MadeのサイトでDemo Dayを探してたら、たまたまAnaheimでGolf Showが開催されるので、そこで試打をすることに。他にも気になってたTitelist D2, D3とCallaway Razr Hawkも打てるし、比較がその場できるからええかなと思った。まあ、そんなGolf Showで分かったことは:
- Swing Speedが早い(平均118mph/53km/h。最速は123mph/55km/h)
- シャフトの重要性。早いスピードに合う物を選ぶ(XSかトルクの少ないS)
- 基本的なクラブの構造はそんなに変わらない。小道具的なものが違う。
- ボールも自分に合ったものを選ぶのがプレー向上につながる
ドライバーの試打をして思ったことは:
- Callaway Razr Hawkは、振り抜きが楽やった。ヘッドが「すっと」抜ける感じで、打ったときの感触がよかった。ツアー選手用のシャフトAldila Rip AlphaのSシャフトがとても好感触やった。
- Titelist D2とD3は、セッティングを変えれるところは魅力的。最終的に勧められたMitsubishi DiamanaのXSシャフトが若干硬いかなと思うたけど、Sだとやわらかい。後は、少しだけヘッドが重かった。
- Taylor Made R11は、R7に近い感じやったし、いつも通りの感触。新しく導入したAdjustable Sole Plate(ASP)は面白かった。あれは、打つ起動を調節できるのに有効と思った。Aldila Rip AlphaのSシャフトは、Razr同様好感触。一番は、Sweet Spotに当たったときの感触がよかった。球が爆発するような感じやった。白いトップと黒いフェースもあまり違和感を感じなかった。
3Wは、発売が決まってからゴルフショップ経営の大学の先輩に頼みました。Aldila Ripのシャフトがええ感じやったんで、3Wもそれにしたかったんで、特注で頼みました。最初は、同じAlphaで頼んだんやけど、「3Wはもっと重いシャフトやないとあかんよ」と言われて、14g重いBetaシャフトに決定。R11の3Wは、少し小ぶりで重めのヘッド、0.5インチ短いシャフト(43インチ)がしっくりきた。今まで、Fairway Woodと言われるものをFairwayで使うことのなかった3Wが使えるようになった。購入後に頼んだ先輩とゴルフする機会があって、打ってるところを見てたら「めっちゃ合ってる感じやん!」と言ってました。
クラブが新しくなったのもあるけど、今回はシャフトの重要性を一番感じた。いつもゴルフ談義をする上司が「シャフトは車のエンジンと一緒。車とエンジンが合って始めて走る。シャフトが合ってなかったら、力を発揮できないよ」と言ってました。ヘッドスピードが速く、球が高く左右に曲がる自分にスイングには、ある程度硬く、トルクの少ないもので、しなるポイントが低いのものが合ってる。今までのR7のシャフトは、硬さはマッチしてても、他が合ってなかったのかもしれない。
購入して、使用して数ヶ月経ちました。ドライバーは、しっかりと当たれば本当に好感触で距離もでる(最高で追い風ありで350ヤードも飛びました)。しっかり当たらなかったら、距離があまりでない。でも、高く明後日の方向に行く率がかなり少なくなった。3Wは、初めて確実に打てるFairway Woodが手に入ったと思える。微調整をしてる段階で、それがうまくできればかなり使う率が上がると思う(すでに前の3Wより今の時点でも使ってる)。
そんなこんなで馬鹿ぶりその1でした。

僕は全然できてないけど、また行きたいね。
今度ロスに行く時、時間が合えば是非やりましょう。
あいかわらず、僕は下手っぴだけど (w
それにしても、やっぱフィッティングしたほうがいいんだね